事業投資
YADOKARI株式会社は、「可動産(=移動・再設置できるタイニーハウス/トレーラーハウス)」を軸に、遊休地活用や地域創生につながるフィールド開発をプロデュースする“可動産エリアイノベーター”です。創業13期目。東日本大震災をきっかけに「お金・場所・時間に縛られない暮らし」を探求し、住まい方・働き方・コミュニティの在り方まで含めて“暮らしを創る”事業を広げてきました。
事業は大きく3つの柱で構成されています。1つ目は、タイニーハウス/トレーラーハウスの企画・製造・販売・リユース(プロダクト)。2つ目は、可動産を用いたビレッジや拠点の開発プロデュース(フィールド開発)。3つ目は、宿泊・コミュニティ・ツーリズムなどのオペレーション(運営)。この3領域を一体で提供できる点が強みです。
加えて、YADOKARIは自社メディア(YADOKARI.net等)による発信基盤を持ち、タイニーハウス領域のマーケット推進や、導入後の活用事例・情報流通まで含めて“市場づくり”を牽引してきたプレイヤーでもあります。
また、同社はトレーラーハウス領域で国内唯一となるセカンダリー(中古流通)マッチングのプラットフォームを運営。自社メディアの読者基盤を活かし、過去2年間で40台以上(他社製含む)の売買マッチング実績を持つなど、購入後の出口戦略まで伴走できる体制を整えています。
・可動産「トレーラーハウス」を活用した投資運用の幅広いご相談が可能
・「トレーラーハウス×ホテル」投資モデルのご紹介
・1台あたり約1,500万〜2,000万円から検討できる、価格帯・利回り目線を含めたリアルな投資シミュレーションを紹介
・購入後の運営体制や、将来の売却・入れ替えを含めた出口の考え方まで相談可能
YADOKARIが展開する拠点(例:北軽井沢エリアの施設)で利用できる「宿泊チケット/割引券等」の提供を検討中。
※特典の内容は変更の可能性がございます。詳細は当日ブースにてご確認ください。
トレーラーハウスという領域で、エリア開発・宿泊・運営・投資までを一貫して手がけてきた、業界のリーディングカンパニー。リゾート用途だけでなく、エリア開発の実績を多数持ち、新しい切り口を打ち出せる点に、YADOKARIの実力が表れています。
価格帯・稼働・出口までを冷静に設計した「実務目線の投資モデル」は、流行やイメージ先行ではなく、“本当に回る事業”を探している方ほど響くはず。ぜひブースで、その設計思想と具体像を確かめてみてください。